群馬大学医学部附属病院 看護部

看護部概要Overview

 

南病棟9階

photo 眼科と内分泌糖尿病内科の病棟です。眼科疾患で入院される患者さんの多くは、見え方が不良であることによりADLを障害されているため患者状態に応じた援助を行っています。また、糖尿病は生涯付き合っていくことが必要な疾患であるため、患者さん自身の技術の習得や治療意欲が高められるような関わりを日々の看護の中で心掛けています。

南病棟9階師長
南病棟9階師長
手術件数や急患入院の多い病棟ですが、安心・安全な看護の提供を心がけ、スタッフ同士で声かけ合い、チームワーク良く働いている職場です。

南病棟8階

photo皮膚科・脳神経内科の混合病棟です。皮膚科術後の看護・処置介助や自己管理に向けた指導、また脳神経内科の難病疾患看護、地域連携を考えた退院支援などそれぞれの専門性を高められる病棟です。他職種で協力し、やりがいをもって働いています。

南病棟8階師長
南病棟8階師長
チームワークの良さが「笑顔で働ける病棟」をつくっています。看護の専門性を高めながら、一緒に働きましょう。

南病棟7階

photo 手術患者さんやターミナル患者さんを中心に看護しています。稼働率が高く、忙しい中を医師・看護師間でコミニケーションを密にとっていますので効率的に仕事をしています。職場は明るい雰囲気ですのでとても楽しいです。明るく、楽しく、助け合いの精神が浸透していますので現場にすぐに溶け込むことができます。

南病棟7階師長
南病棟7階師長
患者さんに安心・安全に過ごしていただけるよう、毎日笑顔で頑張っています。ぜひ、皆さんも一緒に働きましょう。

南病棟6階

photo言語障害や難聴の患者さんとのコミュニケーションを大切にしている職場です。お互い助け合い、協力し合いながら患者さんの看護を行っています。退院された患者さんが、外来受診時に笑顔で元気な姿を見せてくれた時、とてもやりがいを覚えます。南病棟6階は、「コミュニケーションスキルアップまちがいなしの職場と自負しています」

南病棟6階師長
南病棟6階師長
他職種と連携をとりながら、みんなで患者さんのために頑張っているとても優しく温かい職場です。

南病棟5階

photo 南5階は整形外科単科の病棟です。骨、関節、筋肉等運動器官の疾患、交通外傷、スポーツによる怪我、骨軟部腫瘍など、周手術期からリハビリテーションの看護が中心です。患者さんの回復や看護の成果を実感しやりがいを感じることができます。

南病棟5階師長
南病棟5階師長
一般的に整形外科病棟の雰囲気は明るいと言われています。忙しさもありますが、まさにそのような雰囲気の中、協力し合いながら笑顔で看護を実践しています。

南病棟4階

photo循環器内科・循環器外科・麻酔科蘇生科の急性期から終末期まで幅広い看護に携わることができます。患者さんが笑顔で退院していく様子、患者さんからの「ありがとう」の言葉は、うれしさと自身の成長の糧となります。スタッフは協力的に業務に取り組みいつも活気のある明るい職場です。

南病棟4階師長
南病棟4階師長
南4階病棟は、スタッフがお互いを尊重し合いながら個々のスキルを高められる職場です。患者さんとの心のふれあいを大切にしながら一緒に看護をしてみませんか。

南病棟3階

photo妊娠・出産を含む周産期の女性・新生児のほか、婦人科の手術や抗がん剤治療をされる方が入院しています。助産師・看護師はそれぞれの対象にあわせ、医師、薬剤師、MSWとカンファレンスをおこない、ケアを実践しています。周産期や終末期におけるメンタルケアができるスタッフがそろっており、ベテランから若手までみんなで一致団結し、明るくとても働きやすい職場です。

南病棟3階師長
南病棟3階師長
大学院進学、研究を応援しています。共に学び、成長し、より良いケアを提供しましょう。

NICU

photo集中治療やケアが必要な新生児が入院しています。きめ細やかなケアを行いながら、母子関係の確立の援助や、育児・退院支援を行っています。多職種と連携を図りながら、赤ちゃんのために皆で力を合わせています。小さく生まれた赤ちゃんが、いろいろな困難を乗り越えて成長し、元気に退院していく姿を見てとてもやりがいを感じます。

NICU師長
NICU師長
日々成長していく赤ちゃんたちの姿が励みになります。ママのおなかのような環境作りを目指しています。